政策

義務教育は社会に出て行く第一歩
● 学校運営は、地域主体で子どもも参加する
● 先生が子どもに向き合う時間を保障するために適切な人員配置を行う
● いつでも学び直せる制度をつくる

誰もが安心して地域で暮らす
● エレベーターのない高層階からの外出を助ける仕組みをつくる
● 障がい児の通学時の移動を保障する
● ミニバスを使いやすくする

まちを元気に!身近な公共サービスは市民が担う
● 自治体がする仕事と地域ができる仕事を、市民参加で検証する
● 環境への配慮・女性や障がい者などへの雇用率を考慮した入札制度をつくる

緑ある街であり続ける
● 開発にあたっては、緑地面積の確保、雨水浸透マス・雨水利用を義務づける
● 雑木林を残す。緑地保全を優先したまちをつくる

生活と両立できる働き方を考える
● 働く人を支援する「地域の職安」をつくる
● 育児休業を男性もとりやすく!育児中の短時間労働を可能にする
● 障がいのある人もない人もともに働く場をつくる。仕事と生活が両立できる働き方をすすめる

議会をもっと面白く!
● 市民と対話する議会をつくる
● 議員や市民の立法(条例提案)をサポートする専門機関をつくる。